2020年(令和2年)11月22日・日曜日/ロイヤルパインズホテル浦和4階
参議院議員・上田清司「上田県政は何を変えたか」
埼玉県議会議員・浅野目義英「埼玉県政の基軸をつくれ」

過去最大250名の方々にご参加を頂きました。
冒頭、立憲民主党を離党したことを皆様へお伝えしました。
そして4点の県政報告をさせて頂きました。
①コロナでわかった埼玉で起きたこと、今だからこそやっておかなければならぬこと
②知事給与3割、議員報酬2割削減、蹴飛ばされる
③児童養護施設から県立大学へ進学の道つくる
④歩道橋は必要財産か?昭和の遺物か?
また先立つ形で、これまで同じ選挙区で激しくしのぎを削ってきた荒川岩雄・前県議から激励を賜りました。「なぜ私が来たのかと思っている人がいるかもしれない」「ずっと互いにエールを送りながら戦ってきた」感動で視界が滲みました。武田和浩・さいたま市議会議員、浅生和英・戸田市議会議員、嶋垣謹哉・さいたま市内の全駅にホームドアを設置する会代表からも、熱情溢れる友情のメッセージを頂きました。強い絆に胸が高鳴りました。生涯友情は続くと思われました。
42年の長きにわたりご指導頂いている上田清司参議院議員からは、国内外の諸情勢や国会の困難について等の特別講演も頂きました。

私はこれからも、有権者を欺かず「正義・勇気・慈愛」を胸に県政改革に邁進し、人々の幸せのために戦う決意です。